【指定第2類医薬品】みずむしに効く! NICOMEDICO キョータップTFクリームEX(指定第2類医薬品)
みずむし、いんきんたむし、ぜにたむしに効く指定第2類医薬品です。かゆみや患部の炎症を抑え、白癬菌を殺菌する有効成分がみずむしにアプローチします。クリームタイプのため、伸びやすく、使いやすいのが特徴です。
- こんなあなたにオススメ!
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かゆくて満足に眠れない
足の見た目が嫌だ
家族の反応が気になる
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1本20g
通常価格
4,280円(税込)
+送料270円(税込)
※ 単品での購入です。定期コースではありません。
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商品について
- Q. NICOMEDICOクリームはどんな商品ですか?
- A. 有効成分であるテルビナフィン塩酸塩・ジフェンヒドラミン塩酸塩・リドカイン・グリチルレチン酸・イソプロピルメチルフェノールが配合された指定第2類医薬品です。水虫の治療薬としてご利用ください。
- Q. 何に効果がありますか?
- A. 水虫・いんきんたむし・ぜにむしの治療として効果があります。
- Q. 5種の有効成分の効果はなんですか?
- A. ①テルビナフィン塩酸塩:優れた殺真菌作用と角質浸透性により、1日1回の塗布で水虫・たむしに優れた効果を発揮します。②ジフェンヒドラミン塩酸塩:かゆみ止め成分の効果があります。③リドカイン:局所麻酔成分の効果があります。④グリチルレチン酸:患部の炎症を抑えます。⑤イソプロピルメチルフェノール:殺菌作用で雑菌の繁殖を抑えます。
- Q. 全成分は何ですか?
- A. 有効成分として、テルビナフィン塩酸塩、リドカイン、グリチルレチン酸、ジフェンヒドラミン塩酸塩、イソプロピルメチルフェノールが配合されています。添加物として、ポリソルベート60、ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油60、ミリスチン酸オクチルドデシル、イソステアリン酸、ステアリルアルコール、中鎖脂肪酸鶏グリセリド、1,3-ブチレングリコール、カルボキシビニルポリマー、エデト酸ナトリウム水和物、パラオキシ安息香酸メチル、トリエタノールアミンを配合しています。
- Q. 指定第2類医薬品とは何ですか?
- A. 第2類医薬品の中で特に注意が必要な医薬品であり、禁忌(してはいけないこと)の確認や専門家への相談を促す掲示、表示を行うとともに、購入者にその内容が適切に伝わる取り組み(ポップ表示等の掲示物、口頭)を行うものです。
使い方について
- Q. どう使えばいいでしょうか?
- A. 足の患部だけ塗るのではなく、両足全体に塗るのがポイントです。自覚症状のない部分にも白癬菌がいるためです。片足あたり0.5g(第一関節一つ分くらい)を塗布しましょう。
- Q. どれくらい続けたらいいですか?
- A. かゆみがなくなっても白癬菌はまだ存在しています。かゆみが無くなったとしても、白癬菌を死滅させるために1ヶ月は継続してケアすることをオススメします。
- Q. 用法・容量で注意することはありますか?
- A. ①用法・用量を守ってください。 ②患部やその周囲が汚れたまま使用しないでください。 ③クリームがついた手で、目や粘膜に触れないでください。 万一、目に入った場合は、すぐに水又はぬるま湯で洗い、すぐに眼科医の診療を受けてください。 ④小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用させてください。 ⑤外用にのみご使用ください。
- Q. かかりつけの医師に確認することはありますか?
- A. 以下の場合はかかりつけの医師にご確認ください。①妊婦もしくは妊娠している場合は使用可能か? ②乳幼児への使用は可能か? ③薬などによりアレルギー症状がある場合は使用できるか? ④患部が顔面や広範囲に広がっている場合は使用できるか? ⑤患部が化膿している場合は使用できるか? ⑥湿疹か水虫か分からない場合は使用できるか?
- Q. 使用を控えたほうがいい時はどんな時ですか?
- A. 湿疹がある場合や皮膚のただれ、亀裂や外傷がある場合はご使用をお控えください。
- Q. 水虫の症状改善のポイントは?
- A. ①患部も衣類(靴下)もこまめに洗って清潔にしてください。 ②患部の乾燥を心がけてください。 ③かゆみなどの症状がなくなった後も、約1カ月は根気よく塗り続けてください。 ④NICOMEDICOクリームは患部だけでなく、周囲まで広く、薄く塗ってください。白癬菌は症状が発生している範囲より広く寄生していることが多いので、 NICOMEDICOクリームを広めに塗布してください。 ⑤ご家族に水虫の人がいたら、一緒に治療してください。 ご家族の方に水虫の人がいたら、うつります。おかしいなと思ったら早めの治療を心がけてください。
こんな場合は?
- Q. 副作用について
- A. 以下の症状が現れた場合は、使用を中止してかかりつけの医師にご相談ください。 かぶれ、刺激感、熱感、ただれ、乾燥、つっぱり感、皮膚の亀裂、痛み、色素沈着、発疹、発赤、かゆみ、はれ、じんましん、落屑(フケ、アカのような皮膚のはがれ)、鱗屑(皮膚の最も表層にある角質層が、目に見えるように剥がれ落ちる状態。いわゆる皮が剥けてカサカサした状態)
- Q. アレルギーなどの心配はありませんか?
- A. 薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある方は、かかりつけの医師、薬剤師、または登録販売者にご相談ください。
- Q. かかりつけの医師の治療を受けていますが使ってもいいですか?
- A. かかりつけの医師の治療を受けている方、妊婦又は妊娠していると思われる方は、かかりつけの医師、薬剤師にご相談ください。
- Q. 2週間くらい使用していますが症状がよくなりません。まだ使い続けたほうがいいですか?
- A. 2週間くらい使用しても症状が良くならない場合や、本剤の使用により症状が悪化した場合は、使用を中止し、説明書を持ってかかりつけの医師、薬剤師、または登録販売者にご相談ください。
- Q. 水疱にも効果がありますか?
- A. 水疱は死んだ皮膚でできた非常に薄い膜の下に液体がたまってできる膨らみです。 この液体は、損傷を受けた組織からにじみ出てきた水分とタンパク質が混ざったものです。 水疱は多くの場合、熱傷や刺激など特定の損傷に対する反応として生じ、 通常は皮膚の最も外側の層だけに発生します。 ニコメディコは白癬菌が原因である、水虫やたむしを治療するものです。 水疱とは原因が違う可能性があるため、まずは皮膚科医の診察をオススメします。
- Q. 足の指の間が痒くなってきますが大丈夫ですか?
- A. ▪️かぶれ(接触皮膚炎):水虫薬の成分に対するアレルギー反応や、薬の刺激によって皮膚が炎症を起こすことがあります。特に、趾間型水虫で皮膚が湿ってふやけている場合や、びらん(ただれ)がある場合は、かぶれやすい傾向があります。 ▪️水虫の症状悪化:水虫の薬を塗ることで、一時的に痒みが増す場合があります。これは、白癬菌が死滅する過程で、炎症を引き起こす物質を放出するためです。 ▪️水虫以外の皮膚疾患:水虫でないにも関わらず、水虫薬を使用している場合、症状が悪化することがあります。例えば、他の皮膚疾患(湿疹、皮膚炎など)に水虫薬を塗ると、症状が悪化する可能性があります。対処法としましては、①薬の使用を中止する:痒みや症状の悪化がみられた場合は、すぐに水虫薬の使用を中止してください。② 皮膚科を受診する水虫薬によるかぶれや、水虫以外の皮膚疾患の可能性を考慮し、皮膚科専門医を受診してください。③ 水虫治療の継続:炎症が治まった後、改めて水虫の治療を継続します。まずは一度使用を中止して、様子を見られることをオススメします。症状がひどくなった場合は皮膚科医を受診されてください。その際は皮膚科に商品箱をお持ちください。
- Q. 保管方法は?
- A. ①直射日光の当たらない涼しい所に密栓して保管してください 。②小児の手の届かないところに保管してください。 ③他の容器に入れ替えないでください。
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